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干し芋【農薬不使用べにはるか】しっとりソフト 100g1袋
¥680
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当園自慢のサツマイモを、干し芋にしました。しっとりと絶妙な半生の状態に仕上げており、べにはるかのねっとり感をそのままに、甘さをぎゅっと閉じ込めたスイーツです。 海辺の八竜農場の砂土でそだてたサツマイモは、濃い甘さと滑らかな口当たりがご好評いただいております。土壌消毒や除草剤などの化学農薬を使わず、化学肥料も補助的にちょっと使う程度でそだてています。 ふかした後にスライスして乾燥させた干し芋100gを1袋に入れています。 ●名称:干し芋 ●内容量:100g入 ●保存方法:直射日光、高温を避けて保存してください。 ●賞味期限:7日 *硬くならないように半生状態に干し上げています。賞味期限は一般の干し芋よりも短くなっています。開封後は冷蔵してお早めに召し上がりください。
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幸福マッチング〈ほし芋〉と〈和ハーブティー〉のセット のどかなリラックスタイムを
¥1,740
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農園晴晴の自慢のさつまいも干し芋にしました。これが、ハーブティーにすごく合うんです! 一番のおすすめが「白神山麓ののどかにかおる和ハーブティー」。のどかさと幸福感がじわじわとわいてくるティータイムセットをおとどけします。 【干し芋】100g1袋 当園自慢のサツマイモを、干し芋にしました。しっとりと絶妙な半生の状態に仕上げており、べにはるかのねっとり感をそのままに、甘さをぎゅっと閉じ込めたスイーツです。 海辺の三種町八竜農場の砂土でそだてたサツマイモは、濃い甘さと滑らかな口当たりがご好評いただいております。土壌消毒や除草剤などの化学農薬を使わず、化学肥料も補助的にちょっと使う程度でそだてています。 ふかした後にスライスして乾燥させた干し芋100gを1袋に入れています。 ●名称:干し芋 ●内容量:100g入 ●保存方法:直射日光、高温を避けて保存してください。 ●賞味期限:7日 *硬くならないように半生状態に干し上げています。賞味期限は一般の干し芋よりも短くなっています。開封後は冷蔵してお早めに召し上がりください。 【和ハーブティー】5包入り1袋 白神の山野ののどかな風景を、一杯のアロマに込めました。くろもじなど地元の天然ハーブのお茶です。確かなスパイシーさと親しみや懐かしさを感じるような香りをお楽しみください。ノンカフェイン。 〈原材料〉茶葉の特徴 ●くろもじ:森の香りをそのまま結晶にしたような、和ハーブの女王。日本の香木として親しまれてきました。リラックスタイムによりそう、ふんわりとした甘く清涼感のある香り。 ●くわ葉:食生活すっきりサポート ●またたび葉:猫が好むことで知られますが、人の滋養によい自然素材です ●かきどおし:「垣通し」とも書いてツルが垣根を通り抜けるほど生命力が強い。別名「腎草」、毒だしに。 ●どくだみ:「十薬」と呼ばれ古くから親しまれてきた日本の伝統的な野草。日々のリズムをととのえたい方に選ばれています。 〈味わい〉くろもじの、そう快感のある森のアロマが印象的です。かきどおしからミントのようなさわやかさ、どくだみからのどかな野草の香りが出ています。 〈おいしい淹れ方〉 香りを楽しみたいときは「カップ」で。健康成分を余すことなく引き出したいときは「煮だし」がオススメです。 <カップ(1杯分)> 贅沢な自分時間を楽しみたい方にオススメ! 1. カップにティーバッグを1包入れる 2. 熱湯を150ml注ぎ、ふたをする 3. 5〜7分蒸らす <ティーポット> お得に楽しみたい方にオススメ! 1. 300~400mlのお湯にティーバッグを1包入れる 2. 10分蒸らす <煮だし(1リットル分)> お得に楽しみたい方にオススメ! 1. やかんに1リットルの水とティーバッグを1~2包入れる 2. 強火にかけて、沸騰したら止めて20分以上むらす ※煮だしたあとに冷蔵庫に入れて冷やすと、さわやかな味わいを楽しめます 〈表示〉 ●名称:ハーブティー ●内容量:3g×5包 ●保存方法:直射日光、高温を避ける ●賞味期限:90日以上
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さつまいも(農薬不使用ベニハルカ)大小混合5㎏
¥2,480
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サッと火をとおすとホクホク、じっくり加熱でネットリ。当園自慢のさつまいもです。 早掘りの新芋をお届けします。 品種:ベニハルカ(ねっとり系) 新芋としては、素揚げや天ぷら、大学芋、炊き込みご飯などに向きます。 お届けから2週間ほどたち秋が進んでくるとと熟成して甘さが出てきますので焼き芋に向きます。 風通しのよい場所で保管し、天日に干しておくと貯蔵性や甘さが増します。寒くなったら屋内で1本ずつ新聞紙にくるみ、10度以下にならないように保管するのがコツです。 寒い地方はサツマイモが向かない、とよく言われます。けれども、当園の八竜農場は雪国のわりには温暖な気候で、砂丘地帯にあるため土質や養分状態がサツマイモ栽培にピッタリ。当園の主力野菜の一つになっています。 農園のこだわりで、植え付け前の土壌消毒や定植直前の苗の消毒は行わず、植え付け後の栽培期間中は除草剤も殺菌・殺虫剤も使わずに、クワや小さな歩行型トラクターで草と格闘しています。 秋に収穫したベニハルカは、はじめはホクホクしていますが、冬になると加熱を十分するとネットリ甘~くなります。お菓子に使う時は、裏ごしの必要がないぐらいです。当園でも、加熱したままの芋をマッシュにしていも羊羹やパウンドケーキなどの菓子商品に使用しています。 大小混合となります。大きさ選別は当園におまかせください。
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